06/24/2004

シーモンキー

子供の頃育てていた「シーモンキー」が、いまでも売っていると知って、ちょっと懐かしくなった。
シーモンキージャパンにオンラインショップがある。

プラスチックの水槽が、当時に比べると、すっかりデラックス&カラフルになっている。

自分が持っていたのは、これ→クリックで拡大画像

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01/17/2004

コタツ消さないで

「コタツ消さないで」
image01s.jpg

あまりにもインパクトのある表情だったので載せてしまいました。上記画像をクリックして拡大画像を見てください。

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12/23/2003

猫が飼い主を食べる

Cats try to eat owner   『HTTabloid.com』より
【情報元:雅楽多最終出口 2003年12月22日 月曜日

ロスアンゼルス 12月19日

木曜日の当局の発表によれば、86歳の女性が脳卒中により1週間近く起きあがれなくなり、腹を空かせた飼い猫たちによって食べられ始めるという事件があった。

消防と病院によれば、メイ・ローリーさんは7匹の猫と暮らしていたのだが、水曜日の夜、パノラマシティの自宅で意識を失い体のあちこちが噛み跡で穴だらけになった状態で発見された。

彼女は良好な状態でカイザー・パーマネント病院に収容されていると病院の広報担当のリサ・コートさんは言う。

「猫たちは直面した状況の中で何とか生き延びようとしたのです。生き延びるためにしなくてはならないことをしただけなんです。」と動物管理局のアーネスト・ポブラーノさんはKABCテレビに対して語った。「猫たちはがりがりに痩せていました。ものすごく衰弱していたんです。」

ローリーさんは脳卒中であったとロスアンジェルス市消防局の広報担当、ジム・ウェルズ氏は言う。

ローリーさんの住むアパートの管理人は近所の住人がローリーさんを数日間まったく見ていないことに気づいて当局に相談していた。

ウェルズ氏は、ローリーさんは発見されるまで約1週間のあいだ発症時のままの状態におかれ、脱水症状になっていたと言う。

その間、猫たちは明らかに餌を与えられておらず、ローリーさんが飼っていた小型犬をも食べようとしていたようだと市の動物行政局のジャッキー・デイビッドさんは言う。そのテリアは低体温性ショック、重度の脱水症状と呼吸性疾患になっており、後に安楽死処置された、と彼女は語った。猫のうちの1匹の子猫は死んで発見された。
■うわぁ、想像すると痛いなぁ。意識はないんだろうけど、体のあちこちを猫にガジガジ噛まれる・・・。どこにどれくらい損傷を受けたんだろう。猫もりっぱな肉食獣なんだということがわかります。
しかし、猫もたいへんだったな。

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12/19/2003

猫が車を運転

猫が車を運転し、衝突事故に オハイオ   『asahi.com マイタウンUSA』より

 オハイオ州Tiffinで16日、飼い主が車の外に出ていた間に車内にいた猫が運転し、衝突事故を起こしたと、17日付の地元紙が報じた。

 地元の警察によると、飼い主が車から出ていた間に、猫が偶然ギアをバックに入れてしまったという。車は駐車場を出た後、別の車に衝突した。

 衝突した車2台は軽い損傷を受けたが、大事には至らなかった。

■笑っちゃいけませんが、つい笑ってしまいます。いやぁ、大事にならなくて良かった。

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